新川村サポータを募集します。
新川村地域には数年前まで冠水橋である久下橋があり、車1台しか通れない 細い橋があったとさ。その橋には信号もないのに、相手を思いやって、一方 の岸で向う岸から来る車が通るのを待つのは習慣になってたそうな。
そうして知らず知らずのうちに思いやる心を養ってきたそうな。そうした思 いやりの教育を幻の村新川での活動を通して再現し、安心安全で元気な熊谷を担う 次世代を養おうとする新たな教育を立正大学と色んな団体との協働で始めよう としてます。そのサポータになりませんか?
賛同していただける方は以下まで連絡してください。 ここでの活動は、以下で話題になっている熊谷地域SNSの主要なコミュ にする予定です。
http://mixi.jp/view_bbs.plid=29134689&comment_count=11&comm_id=250117
連絡先:
後藤研究室
立正大学・地球環境科学部・環境システム学科・教授(環境・管理情報コース)
〒360-0194 埼玉県熊谷市万吉1700
TEL : 048-539-1630 FAX : 048-539-1632
E-mail :got ris.ac.jp (gotとrisの間に@を入れてください)
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やっていただきたいことは、
・菜園村、あそびの森(ツリーハウスがあります)などでの
イベントの手伝い。竹細工、もちつき、掃除、畑仕事、水きり
遊び(TVでも話題になっている名人がいます)等など
・看板の整備手伝い
・竹やぶの整備手伝い
・HPメンテナンス、ファシリテーション
・環境教育(植物観察会、ビオトープ作り・管理 等)
・思いやり教育補助
等です。イベントの頻度は平均すると月1位とみてください。
下記の期間,メンテナンスのためサイト内の地図が利用ができなくなります。直前のご案内で申し訳ありませんが,ご理解とご協力をお願い申し上げます。
掲示板やお知らせなどにつきましては,期間中も通常通りご利用いただけます。
期間:12月28日(金)16時〜12月30日(日)19時
※なお、作業の進捗状況により変更もありえますのでご了承願います。
新川エコミュージアムでの語り部にも紹介させていた
だいている
http://www.shinkawa-muse.net/kataribe-2.html
新川最後の「鵜使い」蓮沼忠三氏が朝日新聞で連載の
荒川新時代 第4部川とともに生きる2で紹介されま
した(11/23 埼玉地方版)。
蓮沼氏は新川のイベントには欠かさず参加していただ
いており、新川の文化の伝承者であります。是非、
ご一読下さい。
新川エコミュージアムへの書き込み者の特訓を
行います。一般の方、これからエコミュージアム
への参加をお考えの潜在的な村民の方のご参加
歓迎します。
日時;11月15日10:30-12:00
場所:立正大学熊谷校舎地球環境科学部棟2F
コンピュータ教室
費用:無料
内容:
1.新川エコミュージアム研究会ブログ、
子育てねっとブログを使おう
2.Google マイマップで地図を作ろう
申込先:
立正大学・地球環境科学部・環境システム学科・
教授(環境管理・情報コース)後藤研究室
E-mail:gotoken@ris.ac.jp
(@を半角の@にして下さい)
第10回 荒川の恵みと熊谷を考える集い
http://www.atsuizo.com/modules/piCal/index.php?smode=Daily&caldate=2007-11-11
の一環のイベントの中で、新川ごみ拾いを行います。
ご参加お願いします。
終了後、菜園村で芋煮会(無料)があります。
新川エコミュージアムは、http://shinkawa-muse.net/
日時:11/11(日) 8:30-8:45 受付 久下公民館
9:00-11:00 作業
11:00- 芋煮会
雨天:11/18(日)
